中学生へのサポート

六角です。所属している某福祉団体で、近々、ひきこもりの中学生をサポートすることになりました。中学生と接するのは15年ぶりくらいになります。

中学生だと「大人」の人もいれば「子ども」の人もいると思います。大人として接するか、子どもとして接するか、判断が難しいです。

40年前のベストセラー「母原病」には、「10歳になれば大人として接した方がいい」という旨が書かれていました。私もそのような感覚なのですが、もう少し、他の本も読んでみたいと思います。